パステル画家マドックのパステル画ブログ、パステル画の描き方、
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パステル画の教室を始めました
初心者の方も。
お問い合わせは、メールで
http://madoque.nobody.jp/
上記ページのメールにて、
よろしく、お願いします。
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先日、バレリーナのお嬢さんに
モデルになってもらって描きましたが。
時間的に、余裕がなくて、中途でしたが、
どうにか、仕上げなければ・・・
昼間で採光もよかったので、結構いい雰囲気
で描けましたが。
バレーをしているヒトは、バレリーナ然としていいですよね。
ある程度のキャリアがなければ、出せないものはある。
大きい作品にも、描きたいものです。
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パステル画の描き方、というサーチが結構多いです。
私の場合、ほとんど独学でやっておりますが。
様々な描き方がありますよね。
人物画の場合、人物デッサンを思い浮かべればいいのですが、
「高度」な美術基礎教育に関わってこなかった人の場合、
いずれにしても、油彩画等でも同じですが、対象をよく観察する
ことから始めなければならないかも知れません。
早急にというのはムリでしょうから、ゆっくりと、描くことで発見する
ということが大切だと、いずれにしても、このことは誰にとっても
重要な日々の作業です。対象をよく見るて、描くことが重要です。
自分なりに描いていく、そこから新しい発見があります。
写真から起こすのもいいでしょう、しかし、そのままではなく、
立体としてのカラダを念頭におくべきでしょう。自分の顔、カラダを
鏡で見てみたり、触ってみたりして立体としての形を念頭に置く
とよいと思います。
いずれにしても、描くことで、描くことの自分の壁(問題点)も
わかるはずですし、そこから新しい見方も生まれてきます。
基本的には、誰にでも、なんにでもいえることですが、見えるもの
しか見えない、その見えないものを見るように進むことです。
次は、具体的な、描き方を書ければと思いますが。
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出品した、国立新美術館へ行ってきました。
並ぶと、私の作品の甘さがつくづくと・・・
です。
すごい作品もあるので是非に!
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